- 4433
- 2026/09/09
- 時価
- 152億円
- PER 予
- 100.13倍
- 2019年以降
- 赤字-24.85倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2019年以降
- 0.79-3.64倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒト・コミュニケーションズHD(4433)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホールセール事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年5月31日
- 2億5300万
- 2019年8月31日 +15.02%
- 2億9100万
- 2019年11月30日 -60.14%
- 1億1600万
- 2020年2月29日 +39.66%
- 1億6200万
- 2020年5月31日 +83.95%
- 2億9800万
- 2020年8月31日 +7.05%
- 3億1900万
- 2020年11月30日 +17.55%
- 3億7500万
- 2021年2月28日 +26.67%
- 4億7500万
- 2021年5月31日 +57.89%
- 7億5000万
- 2021年8月31日 -7.87%
- 6億9100万
- 2021年11月30日 -82.63%
- 1億2000万
- 2022年2月28日 -23.33%
- 9200万
- 2022年5月31日 +21.74%
- 1億1200万
- 2022年8月31日 +22.32%
- 1億3700万
- 2022年11月30日 +21.9%
- 1億6700万
- 2023年2月28日 +28.74%
- 2億1500万
- 2023年5月31日 +116.28%
- 4億6500万
- 2023年8月31日 +18.06%
- 5億4900万
- 2023年11月30日 -59.02%
- 2億2500万
- 2024年2月29日 +36%
- 3億600万
- 2024年5月31日 +63.73%
- 5億100万
- 2024年8月31日 +7.78%
- 5億4000万
- 2025年2月28日 -31.67%
- 3億6900万
- 2025年8月31日 +166.4%
- 9億8300万
- 2026年2月28日 -57.99%
- 4億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/11/27 16:26
当社グループは、事業活動の特徴、法的規制等を考慮した経営管理上の区分によって、「アウトソーシング事業」、「人材派遣事業」、「EC・TC支援事業」、「ホールセール事業」の4つを報告セグメントとしております。
「アウトソーシング事業」は、メーカーや通信キャリア等からの一連の業務(販売戦略の企画立案、人員の手配、接客販売業務等)全体の受託を、「人材派遣事業」は、メーカー、通信キャリア及びスーパー・GMS等への派遣先ニーズに応じたスタッフの派遣、「EC・TC支援事業」はEコマース、テレビショッピングを利用した販売支援、「ホールセール事業」は衣料品の製造・卸売を主な業務としております。 - #2 事業の内容
- 当社は、2019年3月1日に単独株式移転により株式会社ヒト・コミュニケーションズの完全親会社である持株会社として設立され、グループ会社の経営管理及びそれに付帯または関連する業務を行っております。なお、当社は有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。2025/11/27 16:26
当社の完全子会社となる株式会社ヒト・コミュニケーションズ及び株式会社ビービーエフの中核子会社2社及びその他関係会社20社(連結子会社(株式会社ブランチ・アウト、上海布藍綺国際貿易有限公司、株式会社ティーシーエイ、株式会社ジャッツ、株式会社WSS、株式会社ジャパンリムジンサービス、SALES ROBOTICS株式会社、株式会社トライアングル、株式会社LOWCAL、株式会社UsideU,株式会社FMG、株式会社fmg、株式会社FMG Ramp Solutions、フィグニー株式会社)、非連結子会社(ワークシフト・ソリューションズ株式会社、株式会社伊賀市にぎわいパートナーズ、株式会社BLUE HANDLING、株式会社スクワッド、株式会社津森千里デザインスタジオ、株式会社ティー・シィー)は、「成果追求型営業支援企業」として、アウトソーシング事業、人材派遣事業、EC・TC支援事業、ホールセール事業を主要な事業として行っております。
グループ各社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの行うEC・TC支援事業においては、特定商取引に関する法律、消費者契約法、知的財産法、電気通信事業法等による法的規制を受けております。当社グループといたしましては、社内管理体制の構築等によりこれらの法令を遵守する体制を整備しておりますが、これらの法令の改正または新たな法令の制定に適切に対応できなかった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。2025/11/27 16:26
(c)ホールセール事業
当社グループの行うホールセール事業においては、製造物責任法及び家庭用品品質表示法等による法的規制を受けております。当社グループといたしましては、社内管理体制の構築等によりこれらの法令を遵守する体制を整備しておりますが、これらの法令の改正または新たな法令の制定に適切に対応できなかった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2025/11/27 16:26 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年8月31日現在2025/11/27 16:26
(注) 1 従業員数は常勤の就業人員(正社員及び契約社員。当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) EC・TC支援事業 60 ホールセール事業 103 全社(共通) 154
なお、当社グループ雇用の業務請負(アウトソーシング事業)社員及び人材派遣社員の2025年8月31日現在の在籍数は7,053人であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- デジタル営業支援においては、スポーツ・アパレル以外のECサイトの運営受託拡大、ECモール(Amazonマーケットプレイス、楽天市場等)の出展者支援領域への拡大に注力いたします。2025/11/27 16:26
(ホールセール事業)
重点領域:ホールセール - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 生産実績2025/11/27 16:26
当社グループの行う事業は、販売業務受託を中心としたアウトソーシング事業、人材派遣事業、EC・TC支援事業、ホールセール事業、その他であり、提供するサービスの性格上、生産実績の記載になじまないため、当該記載を省略しております。
② 受注状況 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ホールセール事業2025/11/27 16:26
ホールセール事業は、国内大手小売店等に対し、衣料品の企画、デザイン、製造、生産管理等の卸売業務を実施しており、商品の出荷時点から支配移転時点までの間が通常の期間である取引であるため、商品の出荷時点で収益を認識しています。
(6) のれんの償却方法及び期間