営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年2月29日
- 18億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 15:04
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイトによる商品の販売、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイトによる商品の販売、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益または損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2020/04/13 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高においては、大手通信キャリアから国内全エリアを対象とした業務運営事務局(注)1の案件を受注したほか、スポーツイベント運営等の好調な受注及び新規連結会社の売上が寄与し、36,198百万円(前年同期比13.2%増)となりました。なお、新型コロナウイルス感染症の影響については、当第2四半期連結累計期間においては一部事業で発生したものの、全体としては軽微にとどまりました。2020/04/13 15:04
営業利益及び経常利益においては、利益率の高いブロードバンド及びモバイル分野等による増収効果に加え、販売費及び一般管理費の効率化に取り組んだことにより、それぞれ1,894百万円(前年同期比17.4%増)、1,912百万円(前年同期比18.2%増)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益においては、営業利益及び経常利益の増加により1,032百万円(前年同期比14.7%増)となりました。