営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 19億7600万
- 2022年11月30日 -18.42%
- 16億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/13 12:47
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、社会福祉サービス、教育研修、富裕層向けリムジンサービス、システム開発関連サービス等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2023/01/13 12:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、その他の取り組みとして、デジタル営業支援のアバターオンライン接客において、生産性向上や非対面・非接触など複数のニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務など更なる普及拡大に努めました。また、ESG/SDGsの取り組みにおいて、TCFD提言を踏まえた世界的な気候変動にかかる長期的な事業機会やリスクの検討・評価等、サステナビリティを踏まえた当社グループの戦略策定や事業開発に取り組んでおり、当社グループ初となる「TCFD Report 2022」を発行しました。2023/01/13 12:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は17,217百万円(前年同期比1.5%増)、営業利益は1,612百万円(前年同期比18.4%減)、経常利益は1,643百万円(前年同期比17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は938百万円(前年同期比19.6%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。