- 4433
- 2026/09/04
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 100.95倍
- 2019年以降
- 赤字-24.85倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.9倍
- 2019年以降
- 0.79-3.64倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 0.9%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 42億8600万
- 2023年8月31日 +101.91%
- 86億5400万
個別
- 2022年8月31日
- 200万
- 2023年8月31日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)減損について2023/11/29 16:08
当社グループは、M&Aを活用した事業領域の拡大を経営戦略の一つとしており、のれんを含む無形固定資産を連結貸借対照表に計上しており、今後も増える可能性があります。
しかしながら、グループ各社の収益性が著しく低下した場合には、グループ各社の保有するソフトウエア、のれん等についてその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することが必要となります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)または個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主に定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社は定額法によっております。
ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、取得原価が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~39年
機械装置及び運搬具 7年
工具、器具及び備品 3年~15年2023/11/29 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②投資活動によるキャッシュ・フロー2023/11/29 16:08
当連結会計年度において投資活動による支出は5,263百万円(前連結会計年度比717.2%増)となりました。これは、主に連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支払い、無形固定資産の取得による支払いを行ったことによるものであります。
③財務活動によるキャッシュ・フロー - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.固定資産の減価償却方法2023/11/29 16:08
無形固定資産
定額法を採用しております。