ソフトウエア
連結
- 2022年8月31日
- 8億1900万
- 2023年8月31日 +15.38%
- 9億4500万
個別
- 2022年8月31日
- 200万
- 2023年8月31日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 現在休止中の主要な設備はありません。2023/11/29 16:08
2 設備の種類別の帳簿価額のうち「その他」は機械装置及び運搬具、ソフトウエアの合計であります。
(3) 在外子会社 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、グループ各社の収益性が著しく低下した場合には、グループ各社の保有するソフトウエア、のれん等についてその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することが必要となります。2023/11/29 16:08
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されているのれん(7,595百万円)及びソフトウエア(945百万円)には、当社の連結子会社である株式会社ビービーエフ、SALES ROBOTICS株式会社、株式会社FMG及び株式会社fmgの発行済株式を取得したことに伴い生じたのれん及びソフトウエアがそれぞれ含まれています。将来的に当該のれんを含む無形固定資産について減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(10)海外事業の展開について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/11/29 16:08
自社利用のソフトウエア 5年(利用可能期間)
③ リース資産 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2023/11/29 16:08
(2) 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 SALES ROBOTICS株式会社(東京都中央区) 事業用資産 ソフトウエア
事業の収益性が低下し、固定資産の帳簿価額の回収が見込めなくなった資産グループについて減損損失を認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却年数は以下のとおりであります。2023/11/29 16:08
自社利用のソフトウエア 5年(利用可能期間)
3.重要な引当金の計上基準