ヒト・コミュニケーションズHD(4433)のソフトウエアの推移 - 通期
連結
- 2019年8月31日
- 7億8700万
- 2020年8月31日 -4.45%
- 7億5200万
- 2021年8月31日 +17.69%
- 8億8500万
- 2022年8月31日 -7.46%
- 8億1900万
- 2023年8月31日 +15.38%
- 9億4500万
- 2024年8月31日 +4.66%
- 9億8900万
- 2025年8月31日 -13.35%
- 8億5700万
個別
- 2021年8月31日
- 200万
- 2022年8月31日 ±0%
- 200万
- 2023年8月31日 ±0%
- 200万
- 2024年8月31日 -50%
- 100万
- 2025年8月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 事業等のリスク
- しかしながら、グループ各社の収益性が著しく低下した場合には、グループ各社の保有するソフトウエア、のれん等についてその帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することが必要となります。2025/11/27 16:26
当連結会計年度の連結貸借対照表に計上されているのれん(6,106百万円)及びソフトウエア(857百万円)には、当社の連結子会社である株式会社ビービーエフ、SALES ROBOTICS株式会社、株式会社FMG及び株式会社fmgの発行済株式を取得したことに伴い生じたのれん及びソフトウエアがそれぞれ含まれています。将来的に当該のれんを含む無形固定資産について減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(10)海外事業の展開について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/27 16:26
自社利用のソフトウエア 5年(利用可能期間)
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、償却年数は以下のとおりであります。2025/11/27 16:26
自社利用のソフトウエア 5年(利用可能期間)
3.重要な引当金の計上基準