- 4427
- 2026/09/15
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 244.26倍
- 2019年以降
- 赤字-347.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2019年以降
- 0.89-18.29倍
(2019-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億230万
- 2019年6月30日 +452.18%
- 5億6493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/02/28 15:29
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/28 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/02/28 15:29
当第3四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高4,259,717千円(前期比72.2%増)、営業利益564,933千円(同452.2%増)、経常利益328,838千円(同1012.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益130,117千円(前年同期は152,604千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間においては、e-Testing/e-Learning事業、テスト運営・受託事業ともに順調に売上が推移しました。販売費及び一般管理費は、一時賞与、事務所移転費用、地代家賃増等により前期比19.9%の増加となりましたが、増収により営業利益は前期比452.2%の増益となりました。経常利益については、ファンド運営費用、為替差損、株式公開費用、融資・借り換え関連費用等により営業外費用が前期比320.2%増加となりましたが、増収により前期比1012.4%の増益となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は130,117千円(前年同期は152,604千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。