- 4427
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 229.95倍
- 2019年以降
- 赤字-347.2倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2019年以降
- 0.89-18.29倍
(2019-2025年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.78%
- ROA 予
- 0.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日)2025/05/14 16:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等について2025/05/14 16:52
当社グループでは、当中間連結会計年度において、売上高は前年比減収となりましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となり、黒字化しました。
当中間連結会計年度において黒字化したものの、過年度4期において、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。そのため、当社グループでは継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スト等ライセンス事業
テスト等ライセンス事業においては、オンライン英語テスト「CASEC」のライセンス収入及び英語スピーキングテストに伴うライセンス収入が減少したこと、終了したサービス等の影響により、当該セグメントの売上高は411,708千円(前年同期比27.9%減)、セグメント利益は117,503千円(前年同期比39.7%減)となりました。2025/05/14 16:52 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について2025/05/14 16:52
当社グループでは、当中間連結会計年度において、売上高は前年比減収となりましたが、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は増益となり、黒字化しました。
当中間連結会計年度において黒字化したものの、過年度4期において、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しておりました。そのため、当社グループでは継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。