四半期報告書-第8期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、テスト運営・受託事業で72,153千円増加しております。また、「セグメント利益又は損失(△)」は、テスト運営・受託事業で1,355千円増加しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期累計期間の「外部顧客への売上高」は、テスト運営・受託事業で72,153千円増加しております。また、「セグメント利益又は損失(△)」は、テスト運営・受託事業で1,355千円増加しております。