有価証券報告書-第7期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加937,900株の内訳は、公募による新株式の発行による増加461,600株、第三者割当増資(並行第三者割当増資)による新株式の発行による増加198,100株、新株予約権の行使による増加278,200株であります。
2.自己株式の数の増加は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
3.自己株式の数の減少は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少であります。
| 当連結会計年度期首株式数(株) | 当連結会計年度増加株式数(株) | 当連結会計年度減少株式数(株) | 当連結会計年度末株式数(株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式(注)1 | 9,089,370 | 937,900 | - | 10,027,270 |
| 合計 | 9,089,370 | 937,900 | - | 10,027,270 |
| 自己株式 | ||||
| 普通株式(注)2、3 | 15,775 | 29 | 8,850 | 6,954 |
| 合計 | 15,775 | 29 | 8,850 | 6,954 |
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加937,900株の内訳は、公募による新株式の発行による増加461,600株、第三者割当増資(並行第三者割当増資)による新株式の発行による増加198,100株、新株予約権の行使による増加278,200株であります。
2.自己株式の数の増加は、単元未満株式の買取りによる増加であります。
3.自己株式の数の減少は、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分による減少であります。