四半期報告書-第9期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2.株主資本の著しい変動
当第1四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金が17,917千円、資本剰余金が17,917千円増加しました。
この結果、当第1四半期会計期間末において、資本金が5,297,376千円、資本剰余金が5,649,537千円となっております。
当第1四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金が17,917千円、資本剰余金が17,917千円増加しました。
この結果、当第1四半期会計期間末において、資本金が5,297,376千円、資本剰余金が5,649,537千円となっております。