有価証券報告書-第6期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度(2020年3月期)が361百万円、当連結会計年度(2021年3月期)が151百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度(2020年3月期)0百万円、当連結会計年度(2021年3月期)はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品 | 68 | 72 | |
| 貯蔵品 | 82 | 126 | |
| 合計 | 151 | 200 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度(2020年3月期)が361百万円、当連結会計年度(2021年3月期)が151百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度(2020年3月期)0百万円、当連結会計年度(2021年3月期)はありません。