有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度(2021年3月期)が151百万円、当連結会計年度(2022年3月期)が242百万円であります。
また、前連結会計年度(2021年3月期)及び当連結会計年度(2022年3月期)に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額に重要性はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品 | 72 | 40 | |
| 仕掛品 | - | 5 | |
| 貯蔵品 | 126 | 229 | |
| 合計 | 200 | 275 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度(2021年3月期)が151百万円、当連結会計年度(2022年3月期)が242百万円であります。
また、前連結会計年度(2021年3月期)及び当連結会計年度(2022年3月期)に費用として認識された棚卸資産の評価減の金額に重要性はありません。