- 4479
- 2026/08/31
- 時価
- 124億円
- PER 予
- 34.98倍
- 2020年以降
- 赤字-673.68倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.05倍
- 2020年以降
- 1.02-53.11倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.86%
- ROA 予
- 3.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/12/10 15:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 992,732 2,100,387 3,332,990 4,621,419 税引前四半期(当期)純利益(千円) 152,232 62,911 200,403 326,089 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/10 15:03
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/12/10 15:03
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/12/10 15:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、業績が急拡大する中で掲載開始数が想定以上に伸びたことによりプロジェクト実行者にコンサルティング支援を行うキュレーター本部の人材及びプロジェクトの実現性を審査する品質保証本部の人材不足が続きましたが、第4四半期会計期間において採用計画の見直し及び前倒しにより人材確保を迅速に進めると同時に組織体制の再整備を図り、最適化された組織体制への準備が整いました。2021/12/10 15:03
その結果、当社の当事業年度における売上高は4,621,419千円(前年同期比43.3%増)、営業利益は329,101千円(同35.5%減)、経常利益は326,089千円(同36.3%減)、当期純利益は246,642千円(同33.3%減)となりました。
なお、当社は応援購入サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/12/10 15:03
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。