ソフトウエア
個別
- 2023年9月30日
- 3億4638万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注)※1.主な内訳は次のとおりであります。2023/12/08 15:01
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 広告媒体費(千円) 513,618 424,870 ソフトウエア償却費(千円) 145,881 26,347 サーバー利用料(千円) 98,385 116,657
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 512,037 567,967 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額のうち主なものは、EC機能提供に係る開発74,127千円、セキュリティに係る開発36,247千円、決済基盤強化に係る開発31,897千円であります。2023/12/08 15:01
- #3 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産2023/12/08 15:01
(2)減損損失の認識に至った経緯種類 減損損失 のれん 13,333 千円 ソフトウエア 636,235 千円 ソフトウエア仮勘定 306,460 千円
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込みであることから、のれん及びその他固定資産に対して、主要な資産の残存耐用年数を見積り期間とし、将来キャッシュ・フローと固定資産の帳簿価額を比較した結果、有形固定資産及び無形固定資産を全額減損処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は831,240千円減少し、7,061,287千円となりました。主たる要因は、現金及び預金が1,044,809千円減少したことによるものであります。2023/12/08 15:01
固定資産は538,278千円増加し、891,998千円となりました。主たる要因は、ソフトウエアが346,386千円、ソフトウエア仮勘定が195,233千円それぞれ増加したことによるものであります。
当事業年度末の負債は、前事業年度末に比べ170,609千円増加し、2,849,394千円となりました。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注) 1.システム・ソフトウエア等にかかる主要項目は以下のとおりであります。2023/12/08 15:01
(サービス用システム・ソフトウエア) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/12/08 15:01
当社は、当事業年度において574,744千円の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な内訳は、Makuakeサービスの新機能の追加のための開発に伴うソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の567,967千円であります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 掲載開始数に合わせたキュレーション局及びプロジェクト法務局の人員は確保できている状態であり、オペレーションの効率化や人材育成を継続的に行っていくことで、適切な採用活動は行いつつも人員数を大きく変動させずに売上高を成長させていく事業計画に基づき将来キャッシュ・フローを見積もっております。2023/12/08 15:01
開発部門については、Makuakeサービスの新機能の追加等のソフトウエア開発投資を織り込んだ事業計画に基づき将来キャッシュ・フローを見積もっております。
・広告宣伝費 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は以下のとおりであります。2023/12/08 15:01
ソフトウエア(自社利用分) 5年以内(社内における利用可能期間)
3.繰延資産の処理方法