- 7675
- 2026/09/29
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2019年以降
- 5.92-27.31倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2019年以降
- 0.45-0.73倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 6.66%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/03/19 11:40
(概算額の算定方法)売上高 70,455 百万円 営業利益 93 〃 経常利益 108 〃 税金等調整前当期純利益 107 〃
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 役員の報酬等
- a.監査等委員でない取締役の報酬は、固定報酬並びに全社業績及び個人業績と連動させた業績連動報酬(賞与)としております。固定報酬及び業績連動報酬の支払割合は、監査等委員でない取締役の責任に対する適切なインセンティブ付与の観点から取締役会での審議を経て決定しております。2020/03/19 11:40
b.全社業績に連動する報酬は、当該期間の執行内容が強く反映される連結経常利益及び取締役が兼務する子会社の経常利益を対象とし、指標としては売上高対経常利益率と目標の達成率を用い、兼務割合を加味した上で支給額を決定しております。
c.個人業績に連動する報酬は、社長以外の業務執行取締役は社長による評価を行ったうえで決定し、社長の評価は取締役会にて決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 管理面では、当社グループとしてのコーポレート・ガバナンス体制を構築し、ガバナンスの定着を図りました。2020/03/19 11:40
このような結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は2,974億69百万円、営業利益は15億1百万円、経常利益は19億10百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、特別利益に負ののれん発生益として6億66百万円、固定資産売却益として1億54百万円をそれぞれ計上したことにより19億23百万円となりました。
また、当連結会計年度末における財政状態は、総資産は1,039億92百万円、負債は757億85百万円、純資産は282億6百万円となりました。