訂正四半期報告書-第7期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナ問題の影響について)
新型コロナ問題は、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の全てを9月末をもって解除しておりましたが、オミクロン株による感染再拡大もあり、その収束時点はまだ見通せません。今後も新規感染者数の増加に対し、新薬の提供の開始や3回目のワクチン接種が進むことが想定されますが、依然として予断を許さない状況が続いております。
2022年3月期の連結業績予想に対しては、ほぼ見通しがたったことにより2月9日に業績予想の修正を行いました。前期末からの見積の仮定に重要な変更はございません。
一方、新型コロナ問題による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社及び連結子会社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。オミクロン株感染拡大に伴う経済活動の抑制等の大きな状況の変化があった場合、状況に応じて連結業績予想を見直すものとします。
(新型コロナ問題に関するその他の事項)
新型コロナ問題の影響に伴い、休業を実施したことにより支給した休業手当等について、雇用調整助成金を受け入れており、販売費及び一般管理費並びに売上原価から8,374千円を控除しております。また、教育訓練にかかる雇用調整助成金については、補助金収入として、営業外収益に13,238千円を計上しております。
(新型コロナ問題の影響について)
新型コロナ問題は、緊急事態宣言及びまん延防止等重点措置の全てを9月末をもって解除しておりましたが、オミクロン株による感染再拡大もあり、その収束時点はまだ見通せません。今後も新規感染者数の増加に対し、新薬の提供の開始や3回目のワクチン接種が進むことが想定されますが、依然として予断を許さない状況が続いております。
2022年3月期の連結業績予想に対しては、ほぼ見通しがたったことにより2月9日に業績予想の修正を行いました。前期末からの見積の仮定に重要な変更はございません。
一方、新型コロナ問題による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社及び連結子会社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。オミクロン株感染拡大に伴う経済活動の抑制等の大きな状況の変化があった場合、状況に応じて連結業績予想を見直すものとします。
(新型コロナ問題に関するその他の事項)
新型コロナ問題の影響に伴い、休業を実施したことにより支給した休業手当等について、雇用調整助成金を受け入れており、販売費及び一般管理費並びに売上原価から8,374千円を控除しております。また、教育訓練にかかる雇用調整助成金については、補助金収入として、営業外収益に13,238千円を計上しております。