- 4431
- 2026/09/07
- 時価
- 686億円
- PER 予
- 24.14倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 6.98倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 28.93%
- ROA 予
- 19.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スマレジ(4431)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年4月30日
- 2億4069万
- 2026年4月30日 -8.06%
- 2億2129万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2024年12月27日に行われた株式会社ネットショップ支援室との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2026/07/28 16:41
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において、取得原価の当初配分額の見直しが反映されております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額965,069千円は、会計処理の確定により526,295千円減少し、438,774千円となっております。のれんの減少は、顧客関連資産が759,247千円、無形固定資産その他が29,671千円、繰延税金負債が262,623千円増加したことによるものであります。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、顧客関連資産が739,779千円、無形固定資産その他が28,857千円、繰延税金負債が240,692千円、利益剰余金が5,790千円増加し、のれんが501,233千円、繰延税金資産が20,920千円減少しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネットショップ支援室を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットショップ支援室株式の取得価額と株式会社ネットショップ支援室取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/07/28 16:41
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しを反映させております。流動資産 246,319 千円 固定負債 △6,588 千円 繰延税金負債 △262,623 千円 株式の取得価額 1,100,000 千円
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/28 16:41
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △44,006千円 △43,841千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/28 16:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/07/28 16:41
当連結会計年度末における流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,228百万円増加し、4,034百万円となりました。この主な要因は、未払金が571百万円、預り金が449百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定負債は、前連結会計年度末に比べて5百万円減少し、433百万円となりました。この主な要因は、資産除去債務が13百万円増加したものの、繰延税金負債が19百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて1,223百万円増加し、4,467百万円となりました。