スマレジ(4431)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2025年1月31日
- 11億1203万
- 2025年4月30日 -16.03%
- 9億3377万
- 2025年10月31日 -57.23%
- 3億9936万
- 2026年1月31日 -4.15%
- 3億8278万
個別
- 2022年7月31日
- 9666万
- 2022年10月31日 -5.17%
- 9166万
- 2023年1月31日 -5.45%
- 8666万
- 2023年4月30日 -81.13%
- 1635万
- 2023年7月31日 -6.12%
- 1535万
- 2023年10月31日 -6.53%
- 1435万
- 2024年1月31日 -6.97%
- 1335万
- 2024年7月31日 +999.99%
- 1億7708万
- 2024年10月31日 -5.26%
- 1億6777万
- 2025年4月30日 -91.26%
- 1465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/07/30 12:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/07/30 12:48
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生年度より、その効果の及ぶ年数を実質的判断により見積り、その見積年数に基づく定額法により償却しております。2025/07/30 12:48 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネットショップ支援室を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ネットショップ支援室株式の取得価額と株式会社ネットショップ支援室取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/07/30 12:48
流動資産 244,053 千円 固定資産 44,106 千円 のれん 965,069 千円 流動負債 △146,641 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、商談時の積極的なクロスセル施策の実施による顧客単価の向上や新ショールーム移転開設や出張ショールーム施策による顧客との接触回数の増加、テレビCMをはじめとした多岐にわたるチャネルでの広告宣伝活動が奏功し、有料店舗数が増加したこと等により堅調に推移いたしました。2025/07/30 12:48
販売費及び一般管理費については、組織力の増強を目的とした積極的な採用活動による人件費の増加、ショールームの増設や拠点の移転に伴う賃借料等の増加、さらにM&Aの実行に伴うのれん償却費の計上などにより、全体として費用は増加しています。一方で、採用活動における採用費の効率化の推進や、拠点移転時に発生した資産除去債務の戻し入れが費用圧縮に寄与したことから、営業利益および経常利益は堅調に推移しております。
また、当第3四半期連結会計期間において連結子会社となった、株式会社ネットショップ支援室においても、売上高、利益が堅調に推移しており、グループ全体の業績に貢献しております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/07/30 12:48
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- クラウドサービス事業においては、はじめにクラウドサービスを利用するために必要な商品の販売を行っており、このような商品の販売については、顧客に商品を引き渡した時点で収益を認識しております。また、クラウドサービスの提供については、提供期間にわたって収益を認識しております。2025/07/30 12:48
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、発生年度より、その効果の及ぶ年数を実質的判断により見積り、その見積年数に基づく定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/07/30 12:48
1.株式会社ネットショップ支援室に係るのれんの評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額