- 4431
- 2026/09/28
- 時価
- 657億円
- PER 予
- 23.13倍
- 2019年以降
- 17.02-153.35倍
(2019-2026年) - PBR
- 6.54倍
- 2019年以降
- 3.7-19.89倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 28.28%
- ROA 予
- 20.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/07/29 15:11
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2021/07/29 15:11
① 現金及び預金 - #3 事業等のリスク
- 当社は成長戦略の一貫として、「スマレジ」の強化及びスタートアップ企業の育成・支援を目的として「スマレジ・ベンチャーズ」の運営を行っております。投資等の対象としては、店舗向けソリューション全般を対象としており、IT関連で当社との事業シナジーが見込まれる企業に投資しております。投資に関しては、投資リスク等を勘案したうえで決定しておりますが、投資先の経営環境・前提条件の変化等により投資先の財政状態及び経営成績が悪化した場合は、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2021/07/29 15:11
また、投資等に伴い計上される資産については、今後の事業計画との乖離や市場の変化等によって、期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合、減損損失を計上する可能性があります。
(2) 事業環境に関するリスク - #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2021/07/29 15:11
当社は、2020年5月15日開催の取締役会において、恵比寿ショールーム及び札幌サポートセンターの退去について決議を行っております。これにより、利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
また、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、より精緻な見積りが可能になったため、見積額の変更をしております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/07/29 15:11 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/07/29 15:11
前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 50,520 千円 87,565 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/07/29 15:11
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/29 15:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 繰延税金資産 未払事業税 12,417千円 11,369千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/07/29 15:11
投資活動の結果使用した資金は103百万円(前事業年度は190百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出99百万円及び投資有価証券の取得による支出20百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 2 当社は、クラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2021/07/29 15:11
3 投資予定額については、研究開発費等の資産計上されない費用部分を含んでおります。
- #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/07/29 15:11
明細表に記載すべき事項が財務諸表等規則第8条の28に規定する注記事項として記載されているため、記載を省略しております。 - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/07/29 15:11
ニ 当該資産除去債務の金額の見積りの変更前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 期首残高 49,095千円 86,745千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 37,692千円 2,438千円 時の経過による調整額 △42千円 △91千円
当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復費用として計上していた資産除去債務について、恵比寿ショールームの退去等による新たな情報の入手に伴い、必要とされる原状回復費用に関して見積りの変更を行い、見積りの変更による増加額9,184千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、当事業年度の業績には大きな影響は出ておりませんが、 本感染症は経済、企業活動に多大な影響を与えるものであります。2021/07/29 15:11
当社は、当該影響が翌事業年度の一定期間にわたり継続するものの、その後ゆるやかに回復する仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期及び状況によっては、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/07/29 15:11
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #15 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2021/07/29 15:11
前事業年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) 当事業年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) 1株当たり純資産 176円05銭 189円38銭 1株当たり純利益 29円03銭 30円25銭 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年4月30日)2021/07/29 15:11
当事業年度(2021年4月30日)貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 敷金 202,750 203,927 1,177 資産計 3,473,745 3,474,923 1,177 (1) 買掛金 92,608 92,608 -
(注)1 金融商品の時価の算定方法に関する事項貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 敷金 169,527 170,165 638 資産計 3,923,596 3,924,234 638 (1) 買掛金 124,095 124,095 - - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/07/29 15:11
前事業年度(2020年4月30日) 当事業年度(2021年4月30日) 純資産の部の合計額(千円) 3,321,407 3,676,632 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,321,407 3,676,632