- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.財貨取得取引における当初の資産計上額及び科目名
(単位:千円)
2021/07/30 13:40- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/07/30 13:40- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/07/30 13:40 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.FRONTIER INTERNATIONAL INDONESIA
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/07/30 13:40 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移
動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
当社及び連結子会社は主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/07/30 13:40 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/07/30 13:40- #7 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
当社が株式会社三菱UFJ銀行との間で締結しているコミットメントライン契約(総貸付極度額1,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
・ 各年度の決算期の末日における、連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2019年4月末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持する。
当社が株式会社みずほ銀行との間で締結しているコミットメントライン契約(総貸付極度額1,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
2021/07/30 13:40- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2021/07/30 13:40- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/07/30 13:40- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」
(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
2021/07/30 13:40- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸
資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) | 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) |
| 売上原価に含まれるたな卸資産評価損 | 12,887千円 | 29,322千円 |
2021/07/30 13:40- #12 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
2 重要な非資金取引の内容
(1)重要な
資産除去債務の計上額
| 前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) | 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) |
| 重要な資産除去債務の計上額 | 43,468千円 | 1,456千円 |
(2)新株予約権に関するもの
2021/07/30 13:40- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2020年4月30日) | | 当事業年度(2021年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 16,080千円 | | -千円 |
| 繰延税金負債合計 | △38,497 | | △54,795 |
| 繰延税金資産の純額 | 206,076 | | 34,585 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/07/30 13:40- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2020年4月30日) | | 当連結会計年度(2021年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 20,453千円 | | 6,919千円 |
| 繰延税金負債合計 | △47,105 | | △60,492 |
| 繰延税金資産の純額 | 226,753 | | 52,212 |
(注)評価性引当額変動の主な内容
2021/07/30 13:40- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は7,831百万円(前連結会計年度末7,231百万円)となり、前連結会計年度末と比較して599百万円増加しました。主な要因は、繰延税金資産が174百万円減少した一方で、現金及び預金が404百万円、受取手形及び売掛金が327百万円増加したことによるものであります。
2021/07/30 13:40- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2021/07/30 13:40- #17 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2021/07/30 13:40- #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2020年4月30日) | 当連結会計年度(2021年4月30日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 102,033千円 | 112,244千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 102,033 | 112,244 |
|
| 退職給付に係る負債 | 102,033 | 112,244 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 102,033 | 112,244 |
(3) 退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度 9,514千円 当連結会計年度 18,658千円
2021/07/30 13:40- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2021/07/30 13:40- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/07/30 13:40- #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。
②主要な仮定
課税所得の基礎となる主要な仮定は、予想売上金額であります。予想売上金額は、当年度の売上金額及び受注残高ならびに受注予想金額を元に算出しております。新型コロナウィルス感染症の影響については、イベントの自粛要請や延期が発生し、今後も様々な影響が顕在化することが懸念され、将来的な広がり方や収束時期を、正確に予想することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえて、2022年4月期に当該影響が継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって、影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2021/07/30 13:40 - #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2021/07/30 13:40- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2020年4月30日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4) 敷金及び保証金 | 303,164 | 285,530 | △17,634 |
| 資産計 | 6,387,515 | 6,369,881 | △17,634 |
| (1) 買掛金 | 962,557 | 962,557 | - |
当連結会計年度(2021年4月30日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (4) 敷金及び保証金 | 297,281 | 274,329 | △22,952 |
| 資産計 | 7,138,316 | 7,115,363 | △22,952 |
| (1) 買掛金 | 1,299,055 | 1,299,055 | - |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
2021/07/30 13:40- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2019年5月1日至 2020年4月30日) | 当連結会計年度(自 2020年5月1日至 2021年4月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,106.24円 | 1,171.04円 |
| 1株当たり当期純利益 | 188.30円 | 116.33円 |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2021/07/30 13:40