- 4430
- 2026/09/30
- 時価
- 85億円
- PER 予
- 9.25倍
- 2019年以降
- 5.61-24.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2019年以降
- 0.75-2.8倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 13.2%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海ソフト(4430)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2025年5月31日
- 4億5233万
- 2025年8月31日 -2.17%
- 4億4250万
- 2025年11月30日 -2.22%
- 4億3266万
- 2026年2月28日 -2.27%
- 4億2283万
- 2026年5月31日 -2.33%
- 4億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/08/27 15:30
顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(12年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/27 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) その他有価証券評価差額金 △38,817 △34,329 顧客関連資産 △159,583 △145,706 資産除去債務に対応する除去費用 △19,668 △24,705
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しておりました「資産除去債務」 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2026/08/27 15:30
超過収益力の見積りにおいては、対象会社の将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画における重要な仮定の内容については、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 2.のれん及び顧客関連資産の評価 (2)識別した項目にかかる会計上の見積りの内容に関する情報 ②主要な仮定」に記載の通りであります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の見積総原価については連結会計年度末ごとに現況を踏まえて見直しを実施しておりますが、見積総原価に係る前提条件の変更等(要求仕様や設計の変更等)により当初見積りの変更が発生する可能性があり、翌連結会計年度に係る連結財務諸表において認識する金額に影響を及ぼす可能性があります。2026/08/27 15:30
2.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額