1451 KHC

1451
2024/11/18
時価
45億円
PER 予
14.27倍
2019年以降
4.62-9.37倍
(2019-2024年)
PBR
0.7倍
2019年以降
0.32-0.71倍
(2019-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
4.92%
ROA 予
2.01%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産
2019/03/08 15:00
#2 事業等のリスク
(19) 季節変動によるリスク要因について
当社グループの主力事業である住宅請負は、新年度を控えた引越シーズンである3月に引渡しが集中することから、売上高及び営業利益において、下期に偏重する傾向があります。なお、第37期連結会計年度及び第38期第3四半期連結累計期間における各四半期連結会計期間の売上高及び営業利益の構成は、次のとおりであります。
2019/03/08 15:00
#3 損益計算書関係(連結)
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日)
売上高販売費及び一般管理費853,988千円121,200806,880千円68,401
※2 一般管理費に属する費用の割合は前事業年度及び当事業年度ともに100%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
2019/03/08 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
人気エリアである兵庫県明石市東野町における分譲用土地30区画の新規販売が大きな効果をもたらし、分譲用土地の引渡区画数が326区画(前期は290区画)、注文住宅の完成引渡棟数が359棟(前期は361棟)となりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は13,506百万円(前年同期比12.0%増)となりました。広告宣伝費、人件費の増加や情報機器端末の入れ替えに伴う費用が嵩んだものの、売上高の増加が費用の増加を吸収したことから、営業利益は870百万円(同11.4%増)、経常利益は800百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は504百万円(同8.2%増)となりました。
なお、当社グループは住宅事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。
2019/03/08 15:00

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