- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/03/08 15:00- #2 事業等のリスク
(5) 保有資産の価値下落について
当社グループが保有している販売用不動産や固定資産について、市況の著しい悪化等によってそれらの価値が
下落した場合には、評価損の計上や減損処理を行うことになり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼ
2019/03/08 15:00- #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/03/08 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日) | 当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 961千円 |
| 計 | - | 961 |
2019/03/08 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/08 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、完成工事未収入金が181百万円及び販売用不動産が405百万円増加した一方で、仕掛販売用不動産が1,110百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ523百万円減少し、11,630百万円となりました。
固定資産につきましては、長期性預金が200百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ215百万円減少し、2,434百万円となりました。
(負債)
2019/03/08 15:00- #7 連結損益計算書関係(連結)
※3
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 有形固定資産のその他 | -千円 | 1,001千円 |
| ソフトウエア | 876 | 357 |
2019/03/08 15:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2019/03/08 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/03/08 15:00