売上高
連結
- 2018年3月31日
- 135億640万
- 2019年3月31日 -1.05%
- 133億6455万
個別
- 2018年3月31日
- 8億688万
- 2019年3月31日 -23.52%
- 6億1713万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/20 9:49
(注)1.当社は、2019年3月19日付で東京証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 9,557,165 13,364,552 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 500,492 736,043 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/06/20 9:49
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/20 9:49
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- (19) 季節変動によるリスク要因について2019/06/20 9:49
当社グループの主力事業である住宅請負は、新年度を控えた引越シーズンである3月に引渡しが集中することから、売上高及び営業利益において、下期に偏重する傾向があります。なお、当連結会計年度における各四半期連結会計期間の売上高及び営業利益の構成は、次のとおりであります。
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/06/20 9:49
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上種類別の概況は、以下のとおりとなります。2019/06/20 9:49
「住宅請負」につきましては、自然災害の影響による工事着手及び工事進捗遅延が生じたものの、完成引渡棟数は358棟(前期比1棟減)と微減に留まりました。また、前連結会計年度にオープンした株式会社勝美住宅大津出張所が軌道に乗り、兵庫県姫路市西部の営業拠点として着実に成果を上げた他、完成引渡ベースでの平均単価の上昇(同3.1%増)もあり、売上高は7,906百万円(同2.0%増)となりました。
「分譲用土地」につきましては、前連結会計年度である2018年3月期第3四半期から当第1四半期にかけて販売が好調であったため、その反動による一時的な在庫減少を招き、当第2四半期以降において販売が減少し、引渡区画数は301区画(前期比15区画減)となり、売上高は4,474百万円(同7.1%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/20 9:49
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高販売費及び一般管理費 806,880千円68,401 617,130千円240