- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/06/20 9:49- #2 事業等のリスク
(5) 保有資産の価値下落について
当社グループが保有している販売用不動産や固定資産について、市況の著しい悪化等によってそれらの価値が下落した場合には、評価損の計上や減損処理を行うことになり、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 自然災害等について
2019/06/20 9:49- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/20 9:49 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
※3
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 6,733千円 |
| 有形固定資産のその他 | 1,001 | 186 |
| ソフトウエア | 357 | - |
2019/06/20 9:49- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載事項はありません。2019/06/20 9:49 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/06/20 9:49- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、仕掛販売用不動産が1,357百万円増加した一方で、現金及び預金が436百万円及び販売用不動産が1,149百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ203百万円減少し、11,426百万円となりました。
固定資産につきましては、投資有価証券が23百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ85百万円減少し、2,348百万円となりました。
(負債)
2019/06/20 9:49- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
2019/06/20 9:49- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2019/06/20 9:49- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
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