コプロHD(7059)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年3月31日
- 4627万
- 2018年3月31日 +116.41%
- 1億13万
- 2019年3月31日 -7.66%
- 9246万
- 2020年3月31日 -6.25%
- 8668万
- 2021年3月31日 -95.31%
- 406万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間に基づいております。2025/06/19 16:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の当期増加額は資産除去債務の見積もり変更8,298千円によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額は本社移転準備に伴う増加74,250千円によるものであります。2025/06/19 16:00 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/19 16:00
当連結会計年度における設備投資額は235,679千円であり、うち主な内訳は、支店の移転に伴う設備投資として建物及び構築物の取得43,462千円、工具、器具及び備品の取得36,524千円、本社の移転準備に伴う建設仮勘定の取得74,250千円、営業支援システム、新基幹システムの開発等によるソフトウェア仮勘定の取得20,827千円、自社求人サイト「ベスキャリIT/機電/建設」の開発等によるソフトウェアの取得31,923千円及び連結子会社におけるSES事業譲受による無形固定資産の取得20,000千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/19 16:00
建物及び構築物 9年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/19 16:00
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。