固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 22億7900万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 306億5138万
個別
- 2025年3月31日
- 21億2138万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 321億7万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/18 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/18 15:00
有形固定資産
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受ける負債の額並びにその主な内訳2026/06/18 15:00
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書流動資産 4,156,122千円 固定資産 312,929千円 資産合計 4,469,051千円
に及ぼす影響の概算額及びその算定方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9年~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間に基づいております。2026/06/18 15:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/18 15:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)工具、器具及び備品 43 千円 - 千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/06/18 15:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 - 千円 455 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 15:00 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/06/18 15:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 368,738 千円 661,646 千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 15:00
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社トライトエンジニアリングの全株式を保有する株式会社TEホールディングス(2026年3月1日付商号変更 旧商号:株式会社トライト)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。2026/06/18 15:00
流動資産 4,156,122 千円 固定資産 312,929 のれん 27,869,835 - #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社である株式会社コプロテクノロジーのIT事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次の通りであります。2026/06/18 15:00
流動資産 - 千円 固定資産 363,586 事業譲渡益 238,914 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/18 15:00
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ34,413,537千円増加し、47,471,017千円となりました。これは流動資産が6,041,165千円増加、固定資産が28,372,372千円増加したことによるものであります。
流動資産の増加は主に、連結子会社の増加等により、現金及び預金が2,674,038千円増加及び売掛金が2,939,574千円増加したことによるものであります。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/06/18 15:00
4.当該資産除去債務の金額の見積りの変更前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 137,234 千円 174,895 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 14,934 184,341 見積りの変更による増加額 29,504 79,668
前連結会計年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額2026/06/18 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) のれん 555,809千円 27,809,420千円 無形固定資産その他(顧客関連資産) 25,000千円 -千円
のれん及び顧客関連資産の減損の可能性について - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。なお、市場価格のない関係会社株式について、実質価額が著しく下落した場合には、評価損を計上しております。2026/06/18 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)