繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 3608万
- 2024年1月31日 +148.5%
- 8966万
個別
- 2023年3月31日
- 3608万
- 2024年1月31日 +148.5%
- 8966万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2024/04/30 11:41
1.繰延税金資産の回収可能性の見積りの変更
当事業年度において、当事業年度の業績並びに新型コロナウイルス感染症による当社の業績に対する影響が低下した現状を踏まえ、企業会計基準適用指針第26号「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」に示された分類の見直しを行いました。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/30 11:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/04/30 11:41
当連結会計年度末における固定資産の残高は1,264,372千円となり、前連結会計年度末に比べて147,247千円増加しました。主な要因は、有形固定資産で103,777千円、繰延税金資産で53,579千円それぞれ増加したことによります。
(流動負債) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/30 11:41
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 36,080 89,660
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.繰延税金資産」に同一の内容を記載しているので、注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/30 11:41
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積り内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 36,080 89,660
当社グループは、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2015年12月28日)に基づき、将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく課税所得及びタックス・プランニングにより、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。