半期報告書-第52期(2024/02/01-2025/01/31)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
当連結会計年度第1四半期の四半期報告書の「重要な後発事象」にて記載した株式会社竹若の破産手続廃止の決定について、当期中において税務上の欠損金が発生いたしますが、来期以降で回収可能性があると判断し、繰延税金資産を計上いたしました。これにより、前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示していた「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より「繰延税金資産」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「その他」127,206千円は、「繰延税金資産」89,660千円、「その他」37,546千円として組み替えております。
(表示方法の変更)
(中間連結貸借対照表)
当連結会計年度第1四半期の四半期報告書の「重要な後発事象」にて記載した株式会社竹若の破産手続廃止の決定について、当期中において税務上の欠損金が発生いたしますが、来期以降で回収可能性があると判断し、繰延税金資産を計上いたしました。これにより、前連結会計年度において「投資その他の資産」の「その他」に含めて表示していた「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より「繰延税金資産」として独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「その他」127,206千円は、「繰延税金資産」89,660千円、「その他」37,546千円として組み替えております。