スター・マイカHD(2975)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年8月31日
- 31億1255万
- 2020年8月31日 -10.36%
- 27億8993万
- 2021年8月31日 +24.37%
- 34億6989万
- 2022年8月31日 +47.81%
- 51億2898万
- 2023年8月31日 -20.79%
- 40億6255万
- 2024年8月31日 +11.23%
- 45億1860万
- 2025年8月31日 +29.17%
- 58億3691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。2023/10/06 10:32
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。2023/10/06 10:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、不透明な市況においても堅実な成長を目指し、リノベマンション事業における営業エリア深耕や、子会社仲介機能拡充による、積極的な物件購入及び安定的な販売物件供給に注力しております。また、財務基盤の強化及び人材の採用、育成にも注力し、経営基盤の強化に取り組んでおります。2023/10/06 10:32
当第3四半期連結累計期間は、当社グループの購入及び販売活動は計画通りに進捗したものの、前年同四半期と比較すると販売戸数が減少したことから、当社グループ全体で売上高37,107,926千円(前年同四半期比0.6%減)、売上総利益6,638,750千円(同13.7%減)、営業利益4,062,559千円(同20.8%減)、経常利益3,359,545千円(同26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,326,682千円(同26.7%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。なお、売上高には、セグメント間の内部売上高又は振替高が含まれております。