営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 31億1255万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2019/10/04 10:07
① 新株予約権者は、2015年11月期から2017年11月期のスター・マイカの有価証券報告書に記載された連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合は損益計算書)における営業利益の合計額が下記(ⅰ)~(ⅲ)に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合までの個数を行使することができる。なお、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
(ⅰ)6,500百万円を超過した場合、割り当てられた本新株予約権の50%まで - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 費用であります。2019/10/04 10:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/04 10:07
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、保有物件の増加に伴い、安定的な賃料収入にもとづく賃貸売上が2,664,047千円(同16.4%増)と順調に推移しております。また、販売面においては、リノベマンション供給への顧客期待に応えるべく、付加価値の高い物件の提供に努めるとともに、幅広いエリアでの物件販売を進めたことから、販売売上は18,592,577千円(同33.7%増)、販売利益率は12.9%と順調に推移いたしました。2019/10/04 10:07
この結果、売上高は21,256,624千円(同31.2%増)、営業利益は2,593,044千円(同42.0%増)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間の売上原価に含まれる販売用不動産評価損は、24,455千円となりました。
(インベストメント事業)