営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 34億6989万
- 2022年8月31日 +47.81%
- 51億2898万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費の全社費用であります。2022/10/07 11:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2021年12月1日 至2022年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益の主なものは、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入及び「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」(会計制度委員会報告第15号)の対象となる不動産(不動産信託受益権を含む。)の譲渡等であります。2022/10/07 11:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、過去最高益の連続更新を目指し、リノベマンション事業に注力し、営業エリアの拡大や子会社仲介機能の拡充を通して物件購入・供給量の増加に努めております。また、自己資本比率の維持・向上へ向け、財務基盤の一層の強化に取り組んでまいります。2022/10/07 11:06
当第3四半期連結累計期間は、積極的な物件購入が奏功して物件供給量が増加するとともに、商品力の一層の強化に努めました。その結果、当社グループ全体では売上高37,317,891千円(前年同四半期比24.1%増)、営業利益5,128,989千円(同47.8%増)、経常利益4,592,313千円(同52.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,173,804千円(同50.8%増)と大幅な増収増益となり、第3四半期連結累計期間としては過去最高となる売上及び利益を計上しました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。