繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 3945万
- 2022年3月31日 +18.54%
- 4676万
個別
- 2021年3月31日
- 3945万
- 2022年3月31日 +18.54%
- 4676万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 減価償却限度超過額 435千円 377千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 14:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 上記における仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルスの感染状況や経済への影響によっては、翌事業年度(2023年3月期)以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2022/06/28 14:50
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 取得時の仮定に用いた療養費取扱高予測の大幅な未達や予測を上回るフランチャイズ契約の解約により、契約関連無形資産及びのれんについて減損損失を計上する可能性があります。2022/06/28 14:50
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額