- 7062
- 2026/09/14
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 5.38倍
- 2019年以降
- 赤字-142.97倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.82倍
- 2019年以降
- 0.67-7.02倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 15.16%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 15:43
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、訪問看護事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/11/14 15:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、高齢者人口がピークに達するという「2040年問題」の到来が見込まれる環境下において、ホスピス施設及び看護小規模多機能型居宅介護施設の新規開設を進めることによるサービス利用者のさらなる増大を通じて、超高齢社会における課題解決企業として当社グループが事業を遂行してまいります。2024/11/14 15:43
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,569,871千円(前年同中間期比30.6%増)、営業損失は41,279千円(前年同中間期は営業利益52,677千円)、経常損失は62,905千円(前年同中間期は経常利益50,994千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は65,705千円(前年同中間期は親会社株主に帰属する中間純利益19,221千円)となりました。
①マッサージ直営事業