繰延税金資産
連結
- 2021年8月31日
- 5236万
- 2022年8月31日 +4.45%
- 5469万
個別
- 2021年8月31日
- 4218万
- 2022年8月31日 +19.34%
- 5033万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額は51,257千円減少しております。この減少の主な内容は当事業年度に当社の連結子会社である株式会社コムズを吸収合併したことにより、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 17,631千円 25,923千円 繰延税金負債合計 △14,151 △14,001 繰延税金資産の純額 42,180 50,338 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/11/28 15:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 17,942千円 25,971千円 繰延税金負債合計 △14,151 △14,001 繰延税金資産の純額 52,367 54,695 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/11/28 15:08
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症拡大が当社グループの業績に与える影響は軽微であり、翌連結会計年度以降も重要な影響がないという仮定に基づき会計上の見積りを行っております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 「1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 重要な会計上の見積り(貸倒引当金)2.識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。2022/11/28 15:08
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社においては、貸倒引当金の見積りに際して、算定時点で入手可能な情報及び一定の仮定に基づき見積りを行っております。しかしながら、当社の取引先の事業及び財政状態は、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大や他の将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、損失の実際の発生額は、当社の見積り額と異なる場合があります。2022/11/28 15:08
(繰延税金資産の回収可能性)
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額