繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 6122万
- 2020年12月31日 -66.81%
- 2032万
個別
- 2019年12月31日
- 374万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 123千円 122千円 繰延税金負債合計 - △1,686 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 3,746 △1,260 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 13:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が3,935千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が3,935千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,199千円 5,589千円 繰延税金負債合計 - △1,686 繰延税金資産・負債の純額(△負債) 61,229 19,064 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/03/26 13:33
新型コロナウイルス感染症の影響については、収束時期等を正確に予測することは困難な状況ではありますが、現時点では固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合には、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。