- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/27 10:57- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、在宅ホスピス事業におけるホスピス施設であります。
2024/03/27 10:57- #3 事業等のリスク
当社グループは、関東(東京都、神奈川県)、東海(愛知県)、関西(京都府、兵庫県、大阪府)、北海道の各エリアにて事業展開を行っておりますが、大規模な地震、台風等の災害により、事業所建物や看護師、介護士及び利用者が損害を被った場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 固定資産の減損について
当社グループの事業は、医療・介護サービスの提供という事業の特性上、特定の事業所の損益が悪化した場合でも、利用者の受入先の確保や、医療機関や行政との関係性維持の観点から、即時撤退が困難で、低採算での運営を続けなければならない可能性があります。そのため、固定資産の減損会計の適用に伴う損失処理が発生しないよう、各事業所の損益管理を徹底しております。当連結会計年度末においては、減損の兆候はないと判断しておりますが、万が一、不採算事業所の増加や閉鎖が集中した場合、多額の減損損失が発生し、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2024/03/27 10:57- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2005年5月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2024/03/27 10:57- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/27 10:57 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/27 10:57- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、1,011,935千円(前連結会計年度は48,270千円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,981,839千円、差入保証金の差入れによる支出127,296千円があった一方で、有形固定資産の売却による収入1,110,671千円が生じたことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/03/27 10:57- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(1) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2005年5月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2024/03/27 10:57- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
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