流動負債
連結
- 2023年8月31日
- 3億5094万
- 2024年8月31日 +117.25%
- 7億6242万
個別
- 2023年8月31日
- 3億1499万
- 2024年8月31日 +65.32%
- 5億2075万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/11/28 16:42
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 85,293千円 資産合計 91,107 流動負債 21,234 固定負債 144,424
当該企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額は軽微であるため、記載を省略しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、当社の名古屋事業所(名古屋テクノロジーセンター)の移転計画に伴う、新たな情報の入手により、退去時に必要とされる原状回復費用及び使用見込期間に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更に伴い、名古屋事業所に係る原状回復費用の見積り額が、賃貸借契約に関連する敷金の額を上回ることとなり、従来の賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当期の負担に属する金額を費用に計上する方法(以下、「簡便的な取扱い」という。)による処理が認められなくなったため、当該事業所については、当連結会計年度より原則的な取扱いによる処理に変更しております。2024/11/28 16:42
この見積りの変更及び簡便的な取扱いから原則的な取扱いへの変更により、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」は8,871千円、「流動負債」の「資産除去債務」は15,870千円、それぞれ増加しております。
なお、当該見積りの変更による当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、顧客との契約条件に基づき顧客から受け取った前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2024/11/28 16:42
また、連結貸借対照表において、契約負債は流動負債の「その他」に含めて表示しております。
前連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額に重要性はありません。 - #4 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 流動負債のその他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。2024/11/28 16:42
- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにイーガー社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイーガー社株式の取得価額とイーガー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/11/28 16:42
(2)株式の取得により新たにテスコ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにテスコ社株式の取得価額とテスコ社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 85,293 千円 のれん 74,552 流動負債 △21,234 固定負債 △144,424
流動資産 454,389 千円 のれん 83,659 流動負債 △190,027 固定負債 △5,899 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、1,084,417千円(前期比77.4%増)となり、流動負債合計762,428千円(同117.3%増)、固定負債合計321,989千円(同23.6%増)となりました。2024/11/28 16:42
流動負債の主な内訳は、賞与引当金181,745千円(同36.7%増)、未払法人税等131,292千円(同319.3%増)、買掛金74,078千円(同65.0%増)、未払消費税等73,680千円(同90.0%増)であります。
固定負債の主な内訳は、退職給付に係る負債203,549千円(同23.0%増)、長期未払金115,324千円(同26.0%増)であります。