- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/11/28 16:42- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 85,293千円 |
| 固定資産 | 5,813 |
| 資産合計 | 91,107 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当該企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額は軽微であるため、記載を省略しております。
2024/11/28 16:42- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
2024/11/28 16:42- #4 固定資産受贈益の注記(連結)
- 固定資産受贈益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 585千円 |
2024/11/28 16:42 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 55千円 | -千円 |
2024/11/28 16:42 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 107千円 | -千円 |
2024/11/28 16:42 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※6
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) | 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 88 | 7 |
| その他有形固定資産 | - | 0 |
| 計 | 88 | 545 |
2024/11/28 16:42- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2024/11/28 16:42 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/11/28 16:42- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(1)株式の取得により新たにイーガー社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイーガー社株式の取得価額とイーガー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 85,293 | 千円 |
| 固定資産 | 5,813 | |
| のれん | 74,552 | |
(2)株式の取得により新たにテスコ社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにテスコ社株式の取得価額とテスコ社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 454,389 | 千円 |
| 固定資産 | 37,878 | |
| のれん | 83,659 | |
2024/11/28 16:42- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年8月31日) | | 当連結会計年度(2024年8月31日) |
| 保険積立金 | △2,508 | | △2,508 |
| 固定資産圧縮積立金 | △1,282 | | △1,001 |
| 連結調整に伴う簿価調整差額 | - | | △2,084 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年8月31日)
2024/11/28 16:42- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果増加した資金は161,602千円(前期は459,603千円の支出)となりました。この主な要因は、投資有価証券の取得による支出100,000千円、差入保証金の差入による支出83,960千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出82,858千円、無形固定資産の取得による支出65,817千円、有形固定資産の取得による支出60,996千円等に資金の減少があったものの、定期預金の純減額319,629千円、投資有価証券の償還による収入100,000千円、保険積立金の解約による収入93,947千円等による資金の増加があったことによるものであります。
c.財務活動によるキャッシュ・フロー
2024/11/28 16:42- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」「減価償却累計額」「その他(純額)」にそれぞれ表示していた60,794千円、△39,512千円、21,282千円は、「工具、器具及び備品」「減価償却累計額」「工具、器具及び備品(純額)」にそれぞれ53,869千円、△33,889千円、19,980千円、「その他」「減価償却累計額」「その他(純額)」にそれぞれ6,924千円、△5,622千円、1,302千円として組み替えております。
2024/11/28 16:42- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2024/11/28 16:42