固定資産
個別
- 2019年10月31日
- 1億7096万
- 2020年10月31日 +36.89%
- 2億3403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2021/01/21 16:30
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/21 16:30 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(附属設備を含む)・・・・・・・・・・・・3年~17年
構築物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・・・・・・・・・・・・4年~5年
工具、器具及び備品・・・・・・・・・・・・・2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2021/01/21 16:30 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/01/21 16:30前事業年度
(自 2018年11月1日
至 2019年10月31日)当事業年度
(自 2019年11月1日
至 2020年10月31日)建物 - 千円 596 千円 工具、器具及び備品 - 千円 83 千円 ソフトウエア 2,450 千円 - 千円 計 2,450 千円 679 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/01/21 16:30 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/01/21 16:30
前事業年度(2019年10月31日) 当事業年度(2020年10月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 56,980 千円 72,500 千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/01/21 16:30
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。2021/01/21 16:30
その一方で、迷惑情報フィルタ事業に含まれる広告フィルタサービスについては、主力サービスへ資源を集中する方針の下、将来に向けて拡大投資を行う見込みがないことを踏まえ、当該サービスに関連する固定資産につき減損損失を6,059千円計上いたしました。
その結果、当事業年度における迷惑情報フィルタ事業の売上高は1,141,560千円(前期比31.9%増)となり、セグメント利益は752,603千円(前期比23.6%増)となりました。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づいて簿価を切下げる方法により算定)2021/01/21 16:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産