- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
2022/05/18 15:00- #2 事業等のリスク
⑩ 企業買収(M&A)や業務提携について
当社は、事業規模の拡大と収益源の多様化を実現するために、企業買収(M&A)や資本参加を行うことがあります。企業買収(M&A)や資本参加を検討する際には、対象となる企業について詳細な各種デューディリジェンス及び企業価値並びに株式価値算出に際しては、外部の専門家を活用し、精度向上に努め、適切な買収プロセス及び適正な企業価値評価を行うことでリスク回避に努めていますが、買収後に偶発債務等の発生が判明した場合、対象会社の当初想定した収益計画を達成できない場合、対象会社の事業運営に支障をきたすような事態が発生した場合には、当社の事業に影響を受けるほか、のれんの減損等により、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 法的規制について
2022/05/18 15:00- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 1,209千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2022/05/18 15:00- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| 工具、器具及び備品 | (サーバ) | 2,538千円 |
| (事務所備品) | 1,767千円 |
| のれん | (吸収合併) | 330,733千円 |
| ソフトウエア | (社内システム) | 108,806千円 |
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2022/05/18 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における総資産は2,170,016千円となり、前事業年度末に比べ522,052千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が72,626千円減少したこと、売掛金が30,847千円増加したこと、のれんが325,221千円増加したこと、ソフトウエアが72,291千円増加したこと及び投資有価証券が141,371千円増加したこと等によるものであります。
(負債)
2022/05/18 15:00- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/05/18 15:00- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。
1.のれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/05/18 15:00- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。
4 引当金の計上基準
2022/05/18 15:00