ソフトウエア
個別
- 2022年10月31日
- 1億9442万
- 2023年10月31日 -0.69%
- 1億9307万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ サービスの品質低下2024/01/23 16:00
当社は継続的かつ安定的にサービス提供が行えるよう、システムインフラ投資やソフトウエアのメンテナンス等に万全を期しておりますが、当社が提供するスマートフォンアプリがApple Inc.又はGoogle LLCの審査により製品登録を拒絶された場合、又は、システムトラブル等何らかの理由によりサービスの継続が不可能になった場合においては、当社と通信キャリア間における契約に影響を与える可能性があります。また、通信キャリアのオプションパックに採用されるには製品品質や利用者にとっての有用性等、一定の採用基準があるとのことですが、当社が何らかの理由により当該基準を充足することが出来ず、当社サービスがオプション契約パックに含まれなくなってしまった場合や、通信キャリアが提供するオプション契約パックそのものが提供されなくなってしまう場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ アライアンス先との提携 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/01/23 16:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 (サーバ) 52,264千円 ソフトウエア (社内システム) 71,091千円 その他(ソフトウエア勘定) (社内システム) 68,651千円
- #3 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2024/01/23 16:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定 89,308 68,671 研究開発費 19,725 26,387
当社の原価計算は、プロジェクト別個別原価計算によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2024/01/23 16:00
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。
4 引当金の計上基準