のれん
個別
- 2023年10月31日
- 1億9222万
- 2024年10月31日 -34.29%
- 1億2631万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/01/29 16:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/01/29 16:00
おおよその割合前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 支払手数料 140,422 〃 118,235 〃 のれん償却額 65,904 〃 65,904 〃 貸倒引当金繰入額 198 〃 937 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/01/29 16:00
当事業年度末における総資産は4,355,634千円となり、前事業年度末に比べ708,732千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が811,050千円増加したこと、売掛金が28,946千円増加したこと、商品及び製品が21,104千円減少したこと、のれんが65,904千円減少したこと、ソフトウエアが24,958千円減少したこと、投資有価証券が19,955千円増加したこと及び繰延税金資産が22,687千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/01/29 16:00
前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2025/01/29 16:00
のれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/01/29 16:00
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては5年間で均等償却しております。
4 引当金の計上基準