売上高
個別
- 2019年7月31日
- 10億8575万
- 2020年7月31日 +23.27%
- 13億3842万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/10/01 14:35
(注)当社は、2020年1月16日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 275,009 623,548 932,906 1,338,420 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 59,121 187,357 274,364 416,640 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/10/01 14:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/10/01 14:35
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社小学館 549,577 インターネットサービス事業 and factory株式会社 357,958 インターネットサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ② Apple Inc.及びGoogle Inc.の動向について2021/10/01 14:35
当社のスマートフォンアプリはApple Inc.及びGoogle Inc.が運営する各アプリマーケット上において提供しており、当社の売上高に占める当該スマートフォンアプリによる売上高の割合は高くなっております。利用規約の変更など、プラットフォーム運営事業者の事業戦略の転換並びに動向によっては、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ スマートフォン及びタブレット端末等関連市場について - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/10/01 14:35
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/10/01 14:35
当社は持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、売上高を重要な経営指標と位置付け、収益力の向上に邁進してまいります。また堅実な経営基盤を構築するため、営業利益を重要な経営指標と位置付け、経営の効率化を図ってまいります。
(4)当社の経営成績に影響を与える経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、投資回収フェーズに入ったサービスも収益獲得に貢献しております。2021/10/01 14:35
この結果、リカーリングサービスの売上高は1,173,110千円(前事業年度比133.5%)となりました。
(初期開発・保守開発サービス) - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/10/01 14:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が、損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。