- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
| | | | (単位:千円) |
| 純損益に振り替えられることのない項目 | | | | |
| その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 | | 37,376 | | 14,468 |
| 純損益に振り替えられることのない項目合計 | | 37,376 | | 14,468 |
2025/03/14 16:38- #2 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
IFRS第1号では、IFRS第9号における分類について、当初認識時点で存在する事実及び状況ではなく、移行日時点の事実及び状況に基づき判断することが認められております。
また、移行日時点に存在する事実及び状況に基づき資本性金融商品の公正価値の変動をその他の包括利益を通じて測定する金融資産として指定することが認められております。
当社グループは、IFRS移行日前に認識した金融商品について、移行日時点で存在する事実及び状況に基づき、資本性金融資産について、その他の包括利益を通じて測定する金融資産として指定しております。
2025/03/14 16:38- #3 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
現金 741,327千円
(3)取得資産及び引受負債の公正価値
現在算定中であります。
2025/03/14 16:38- #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の見積り及び見積りを伴う判断
要約中間連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定を行うことが要求されております。実際の業績は、これらの見積りと異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しております。これらの見積りの見直しによる影響は、当該見積りを見直した期間及び将来の期間において認識しております。
2025/03/14 16:38- #5 注記事項-重要性がある会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
取得対価は、取得日の公正価値で測定された取得対価及び被取得企業に対する非支配持分の金額の合計額で測定しております。
のれんは、移転した対価と被取得企業の非支配持分の金額の合計が、取得日における識別可能な取得資産及び引受負債の正味価額を上回る場合にその超過額として測定しております。その差額が負の金額である場合には、即時に純損益として認識しております。
企業結合を達成するために発生した取得関連コストは、発生時に費用処理しております。
2025/03/14 16:38- #6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 公正価値の測定方法
当社グループの主な金融資産及び金融負債の公正価値の測定方法は、以下のとおりであります。
(現金及び現金同等物、営業債権及びその他の債権、営業債務及びその他の債務)
2025/03/14 16:38- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の状況
(資産)
当中間連結会計期間末における資産合計は6,107,498千円となり、前連結会計年度末と比較して1,066,567千円の増加となりました。
2025/03/14 16:38- #8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | | (単位:千円) |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | | | | |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △18,148 | | △17,779 |
| 有形固定資産の売却による収入 | | - | | 463 |
| 無形資産の取得による支出 | | △9,694 | | △73,460 |
| 敷金及び保証金の差入による支出 | | △27,443 | | △3,565 |
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