営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年7月31日
- 1億9668万
- 2025年7月31日
- -1億2136万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.(1)新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2026年7月期において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上収益が、6,000百万円を超過し、かつ営業利益が1,200百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。上記営業利益は、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された営業利益に本新株予約権にかかる株式報酬費用が計上されている場合及びのれん償却額が計上されている場合には、これらによる影響を排除した調整後営業利益をもって判定するものとする。なお、国際財務報告基準を適用した場合は、日本会計基準の指標に基づき同様に判定するものとする。また、参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。2025/10/29 15:51
(2)2026年7月期の連結会計年度の末日以前3か月間での、金融商品取引所における当社普通株式の普通取引終値の平均値が1,500円以上でなければ本新株予約権は行使できない。ただし、上記2.に基づく行使価額の調整を行う場合には、当該金額を調整前行使価額とみなして行使価額の調整と同様の方法により調整されるものとする。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、持続的な成長を通じて、企業価値を最大化する事を目指して資本管理をしております。その資金については自己資金、銀行借入等によって調達する方針であります。2025/10/29 15:51
当社グループが資本管理において用いる主な指標は、営業利益率であります。なお、当社グループが適用を受ける重要な資本規制(会社法等の一般的な規定を除く)はありません。
(2)財務上のリスク管理前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 営業利益率 8.5% 6.8% - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/10/29 15:51
当社グループは、売上収益及び営業利益を重要な経営指標と位置付け、事業規模の拡大及び収益力の向上に邁進してまいります。2026年7月期においては、特にグローバルビジネスの拡大と自社IP創出及び制作事業の強化により、収益力向上と成長投資を並行して行ってまいります。
グローバルビジネスにおいては、日本の魅力的なコンテンツをローカライズし流通するとともに、世界中のファンが集う魅力的なサービスを創出し、ユーザー基盤の拡大を進めてまいります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/10/29 15:51
要約連結包括利益計算書前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 販売費及び一般管理費 1,755,721 2,074,463 営業利益 353,677 234,704 営業外収益 37,835 79,965
- #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/10/29 15:51
(単位:千円) 持分法による投資損益(△は損失) 33 9,551 34,777 営業利益 312,231 326,968