固定資産
個別
- 2020年1月31日
- 1億9482万
- 2021年1月31日 +59.04%
- 3億985万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/04/30 10:12
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.敷金
2021/04/30 10:12区分 金額(千円) 事業所等敷金 80,470 合計 80,470 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2年~5年)に基づいております。2021/04/30 10:12 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2021/04/30 10:12前事業年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日)当事業年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)工具、器具及び備品 -千円 340千円 計 - 340 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/04/30 10:12前事業年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日)当事業年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)建物 -千円 5,333千円 工具、器具及び備品 - 526 計 - 5,860 - #6 撤退関連費用の注記
- (撤退関連費用の内訳)2021/04/30 10:12
有形固定資産の減損 14,728千円
その他の事業撤退関連費用 3,093千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/04/30 10:12 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/04/30 10:12
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「Liiga」の当事業年度末における登録会員数は55,545人(前期末比22,350人増)、当事業年度における月間平均MAU注3数は5,353人(前期比2,091人増)、マッチング数は12,232人(前期比3,736人増)となりました。2021/04/30 10:12
なお、本社オフィス移転に伴い旧オフィスで使用していた固定資産につき除却を行ったこと等により、固定資産除却損5,860千円を、また外資就活カフェ2店舗の営業終了に伴う撤退関連費用17,821千円を、それぞれ特別損失に計上しております。
この結果、当事業年度の売上高は868,432千円(前期比4.1%増)、営業損失は215,005千円(前期は営業利益91,138千円)、経常損失は218,345千円(前期は経常利益81,398千円)、当期純損失は235,828千円(前期は当期純利益46,235千円)となっております。 - #10 設備投資等の概要
- 当社は、当事業年度において本社を移転いたしました。これに関連して、本社建物設備89,392千円及び器具備品37,809千円の設備投資を実施しております。2021/04/30 10:12
また、外資就活カフェの営業終了に伴って発生した固定資産の除却等につき、固定資産除却損5,860千円及び撤退関連費用17,821千円を計上しております。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2021/04/30 10:12
前事業年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当事業年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 期首残高 1,961千円 5,752千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 8,584 時の経過による調整額 955 50 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/04/30 10:12
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産