ハウテレビジョン(7064)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2025年7月31日
- 237万
- 2025年10月31日 +300.04%
- 950万
- 2026年1月31日 +75.01%
- 1663万
- 2026年4月30日 +42.86%
- 2376万
個別
- 2020年4月30日
- 41万
- 2020年7月31日 +167.63%
- 110万
- 2020年10月31日 +59.84%
- 177万
- 2021年1月31日 +37.38%
- 243万
- 2021年4月30日 +27.25%
- 309万
- 2021年7月31日 +21.38%
- 375万
- 2021年10月31日 +17.64%
- 442万
- 2022年1月31日 -30.54%
- 307万
- 2022年4月30日 +14.49%
- 351万
- 2022年7月31日 +12.68%
- 396万
- 2022年10月31日 +11.23%
- 440万
- 2023年1月31日 -81.67%
- 80万
- 2026年1月31日 +999.99%
- 1663万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2023/12/06 15:04
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社は引き続き積極的な顧客開拓及び顧客単価の向上を目指した施策を展開しております。顧客開拓に関しては、既存顧客の満足度をカスタマーサクセスの拡充により高めることで継続率を向上させつつ、戦略的なマーケティング展開により新規顧客の獲得を進め、取引企業数の拡大を図っております。顧客単価に関しては、従前から顧客のジョブ型採用への移行を支援し、女性・理系採用特化商品などといった新商品を投入しておりましたが、顧客の採用課題を解決可能な商品ラインナップを拡充することにより顧客への提供価値を最大化することで単価向上を図っております。このような地道な事業施策の展開によって、キャリアプラットフォーム事業の成長性は着実に押し上げられてきております。2023/12/06 15:04
当第3四半期累計期間においては、上期に注力した従業員の採用活動や販売促進活動、広告宣伝等の投資活動による費用増加という減益要因があるものの、コロナ禍においては積極的に取り組むことができなかったリアルイベントを多数開催することにより会員数の拡大を図り、加えて、上記のような顧客開拓や顧客単価に重点を置いた施策により顧客との取引ボリュームが拡大し収益性が向上いたしました。また、戦略的な外部成長機会の観点から、株式会社Palettが発行する新株予約権の取得による投資を実行いたしました。
当社のキャリアプラットフォーム事業においては、「累積取引社数」及び「累積会員数」を重要な経営指標として定義しております。戦略的なマーケティング施策が奏功し、当第3四半期会計期間末におけるキャリアプラットフォーム事業の累積取引社数は871社(前期末から75社増)に、また、累積会員数は516,104人(前期末から47,143人増)と、順調な伸長を継続しております。 - #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/12/06 15:04
該当事項はありません。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/12/06 15:04
前第3四半期累計期間(自 2022年2月1日至 2022年10月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年2月1日至 2023年10月31日) 普通株式増加数(株) 13,866 1,485 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株 当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株 式で、前事業年度末から重要な変動があったもの の概要 第4回新株予約権(2020年3月11日取締役会決議 新株予約権の数110個、普通株式11,000株)は希薄化効果を有することとなりました。 -