- 4442
- 2026/09/01
- 時価
- 88億円
- PER 予
- 13.34倍
- 2020年以降
- 11.59-95.12倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.37倍
- 2020年以降
- 1.83-15.7倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 17.75%
- ROA 予
- 9.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 1666万
- 2021年3月31日 +619.3%
- 1億1984万
個別
- 2020年3月31日
- 1691万
- 2021年3月31日 +675.34%
- 1億3118万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、主な耐用年数は4年~7年であります。2021/06/30 15:04 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/06/30 15:04
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。工具、器具及び備品 社内インフラ設備取得 2,548千円 ソフトウエア 新基幹システム構築 71,416千円 自社サイト構築(Qbook等) 57,326千円
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 関係会社株式 38,441 39,407 ソフトウエア償却超過額 63,026 68,137 その他 12,316 13,529
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 一括償却資産 2,350 988 ソフトウエア償却超過額 63,026 68,137 その他 9,669 23,340
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/30 15:04
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/06/30 15:04
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産